BBQ場検索 · 24 SPOTS

あなたのBBQに合う場所を、機能で探す

蓋付きグリル持込・電源・アメリカンBBQ可否で絞り込める、SLOW FIRE運営の日本最詳のBBQ場検索。
「Pulseを持って行ける?」「プルドポーク焼けるところはどこ?」が、ここでわかります。

TYPE A
常設・焼肉スタイル
常設グリルあり・蓋なし。アメリカンBBQ不可。短時間の焼肉向け。
TYPE B
常設・手ぶら型
蓋付きグリルあるが持込制限あり。手ぶら派には◎、ロー&スローは×
TYPE C
常設+持込OK(理想型)
蓋付き常設グリルあり、自分のグリル・食材持込もOK。最強。
TYPE D
場所のみ(公園型)
グリル常設なし、持込前提。Weberなど自前で運べる人向け。
タイプ
エリア
持込
設備
SLOW FIRE
15 件のBBQ場が見つかりました

BBQ場の選び方 Q&A

Q. アメリカンBBQ(ロー&スロー)ができる場所はどこ?

「タイプC(常設+持込OK)」または「タイプD(場所のみ)」のスポットで、蓋付きグリル(Weber Kettle等)の持込が可能な場所が必要です。リストではタイプCのスポットが最も理想的です。

Q. Weber Pulseのような電気グリルが使えるBBQ場は?

電源がある施設が必要です。公園型(タイプD)の多くは発電機が禁止されており、ポータブル電源も推奨されていません。HERO FIELD 新木場や城南島海浜公園のように電源レンタル可の施設を選ぶか、Weber Kettle等の炭グリルに切り替える必要があります。

Q. 焼肉スタイルのBBQができれば十分です。違いは?

焼肉スタイルは「蓋なし炭グリル」でOKなので、ほぼ全タイプで楽しめます。常設グリルがあるタイプAやレンタル可のタイプBが手軽です。

Q. 駒場野公園のように「グリル持込不可」のBBQ場ってあるの?

はい、特に区立の小さい公園BBQ場ではコンクリート製の常設炉のみ使用可、というケースがあります。リストではタイプAに分類されます。アメリカンBBQ目的の方は避けたほうがいいです。

Q. ブリスケットを12時間焼きたいんですが、どこが向いていますか?

夜通し焼く場合は若洲海浜公園キャンプ場のように宿泊できるスポットが現実的です。日帰りでも長時間焼くなら、開園時間が長く広い「タイプC」(HERO FIELD 新木場・城南島)か、団体利用で時間を確保できる「タイプD」(武蔵野公園・野川公園)が向いています。

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